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Q1.火葬時に発生する煙・匂い・音は?
A1.このような質問が多い為具体的に回答いたします。
・当社のペット火葬炉は、精度の高い温度管理が可能な最先端火葬炉であり、メイン火葬炉とは別に煙や匂いを高温で燃焼させるための特殊燃焼装置(2次火葬炉)搭載し、無煙無臭化を図ります。
・ペットの火葬中の音に関して、アイドリングストップを徹底し車両から発生するエンジン音は一切聞こえません、小さな発電機の音(周囲の音で消される程度の音)が聞こえる程度。夜間の火葬時にも安心です。
*ご自宅で電源をお借りできる場合は、発電機を止めて火葬ができますので音はさらに小さくなります。
(エアコンの室外機の音程度)
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Q2.ご近所や、近隣住民のご迷惑となるのでは?
A2.・ペットの火葬中は上記のように問題は無いと思われますが、火葬炉前でのお別れ、お骨上げ時には周囲の方の目めが気になることは当然です。ではどうすればいいのか?具体的にご説明いたします。
・例として、お別れセレモニー(自宅内)⇒現地から移動し火葬⇒ご集骨(自宅内)をおこないます。
人目を気にすることなくゆっくりお別れができます。また最善な方法でアドバイスさせていただきます。
*上記以外の方法でも移動火葬車のため、様々な手段と対応が可能です。 |
Q3. ペットと一緒に火葬できるものはなんですか?
A3. 1.ペットが愛用していた洋服(綿製のもの)
2.好物(ペットフードなど)
3.おもちゃ類(プラスチック・ガラス・金属以外のもの)
4.お手紙等(紙製)
5.お花(生花) |
Q4. ペットと一緒に火葬できないものはなんですか?
A4. 1.プラスチック・ガラス・金属製(変色・付着の原因になります。)
2.化学繊維などのタオル製品(黒煙・ダイオキシンを発生させてしまいます。)
3.ボール(火葬中に破裂の恐れがあり危険です。)
4.ドライアイス等の保冷剤(燃焼温度低下と黒煙が発生します) |
Q5. ペットのお骨を綺麗に残す為には?
A5. 1.徹底した温度管理と時間
2.他のものと一緒に火葬しない
3.ペット用の棺に入れたまま火葬しない等
木製、ダンボール製のひつぎ、バスタオルは火葬が可能ですが、火葬後に灰として残ってしまいお骨に混じってしまいます。
また火葬中、火の粉として煙突から舞い上がることもありますのでないほうがいいです。 |